日本臨床腫瘍薬学会 学術大会2026で当研究室の4年生である粉川俊太郎さんが「デクスラゾキサンの血管外漏出の影響度に関するマウスモデル研究 」の演題でフレッシャーズ(ポスター)部門にて最優秀賞を受賞しました。